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 南関町は、総面積68.92平方キロメートルの熊本県の北西にある山々に囲まれた自然あふれる県境の町です。町の中心は、東経130度32分・北緯33度3分で、南北に約11キロメートル・東西約10キロメートルあります。
 昔は関所、今は九州縦貫高速自動車道の南関インターチェンジを有し、県北の玄関口として発展しています。
 昭和30年4月1日、南関町、賢木村、大原村、坂下村、米富村の5ヵ町村が合併し、「南関町」が発足しました。昭和31年1月1日、旧米富村の三ツ川地区が玉名市へ編入し、現在にいたっています。

 平成27年に合併60周年を迎えました。
 
町章
町花
町木
町色

なんかんの南をデザイン化したもので、町民の和合団結と飛翔発展を象徴するもの。

  つつじ

   樫

町色/みどり
町民憲章 (平成7年5月14日制定)

 一、 ふるさとの緑豊かな自然を愛し、伝統ある歴史と文化を継承し、美しい町をつくります。
 一、 いたわり、助けあい、思いやりのあるやさしい町をつくります。
 一、 学ぶ心を大切にし、文化の香り高い町をつくります。
 一、 働くことに誇りと喜びをもち、活気ある豊かな町をつくります。
 一、 心と体を鍛え、健康で明るい、あたたかな伸びゆく町をつくります。

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